職人さんは、ケガが絶えないです。

2020/03/13 ブログ

こんにちは~代表取締役の齊藤です。

比企郡小川町のお客様からのお仕事でユニットバス入替工事の
解体工事作業中、サンダーでパネルを切断していたら、跳ね返りで

あっ(>_<)と思って手を見ると、手袋に一本の筋が入っていて、痛みは
全然感じ無く、手袋だけが切れたと思いホッとして手袋を取ると、
何と人差し指の付け根が切れていることに気づいた瞬間、

痛っ(>_<) 傷見た瞬間痛みを感じた、自分に弱っ(・.・;)て💧
機械を使う時は、十分気を付けてるつもりなんですけどね~~

 

傷も大事に至らなかったので、お客様にも迷惑かけず、
作業にも影響なく、解体工事も終わり、翌日には新しいユニットバス
が設置されました。  工事無事完了です( ^)o(^ )

手の傷もドクターのお世話にもならず、一週間程度で傷口も塞がり
今は、もう痛みも無くなりました。

昔から、よく言われていることで職人は
「弁当とケガは自分持ち」なんてよく言われてましたからね(>_<)

どこの職人さんの御家族さまも、現場での安全第一を願っている事と
思います。
比企郡 注文住宅 (有)齊藤工務店におきましても、従業員の健康、
安全第一で作業に取り組んで頑張ります!